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zoom RSS 前勤務先の取締役で管理建築士はお得意先だったTUに転職したそうだ。

<<   作成日時 : 2018/04/15 21:38   >>

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 前勤務先の取締役で管理建築士はお得意先だったTUに転職したそうだ。
 久しぶりに覗いたブログで教えてもらった・・・キスも、マラソンがんばってくださいませね!

 ははん・・・さすがな転職だな、と思ったのも正直なところだ。さすが、お得意先を本社、本社と呼んでいただけのことはある・・・と言いたくもなる。助けてくれれば、辞めないでいてやる・・・って言っていたのに辞めなかっただけのこともあるわ。もちろん、適切な人材交代もするべき立場だっただろうけど、それはもちろんできず、それどころか、経営に支障がでるような行為を平然としていただけのことはあるわ・・・そんな認識すらできないだろうけど。
 二代目で代表取締役だった人間は子どもの頃から知っていて・・・だったそうだが、結局、そういう枠だけだったんだろうな・・・。

 代わりの人間が入っていれば別だが・・・常識的にはありえないけど・・・これでH設計は「建築士事務所」としての登録要件を失ったわけだ。つまり、少なくとも、建築設計事務所としての仕事はできない。補償業務としての資格はすでに失っていたわけだから・・・もう駄目だな。



 さて!
 そんな義理もないが、未払賃金立替払制度を申請するとして、以下のメールを送った・・・傷口に塩塗りつけるような行為だが、それは承知の上だ。


芥YKS事務所 代表取締役 HS殿

このメールが届くかどうか知りませんが・・・


先般、K労働基準監督署より、御社が事実上「支払い能力無し」との
認定を受けたとの連絡があり、未払賃金立替払制度の適用が受けられる
との連絡がありました。
もはや、事業継続できないものとみて、同制度を申請をさせていただきます。

風の噂の噂では、取締役にして管理建築士としての専任が義務ずられているはずのKも、TUに転職されたとのことのようです。

事実かどうかは知りませんが、管理建築士がいない以上、建築設計事務所としての維持もできないことでしょう。

お知らせする義務もありませんが、一応、連絡しておきます。

退社の折に伝えた通り、同制度を私他が使ったところで、債権を
譲り渡しただけのこと、代弁者への負債は変わりありません。
わたくしの受け取れる立替金には適用もありませんが、
おそらく、法的利息も加えられるはずです。







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