古民家を求めての飛越放浪記(2016.12.07-)・・・概略編。

 古民家を求めての飛越放浪記(2016.12.07-)・・・概略編。
 明瞭なわけでもないが、これまでの仕事が一段落し、これからの仕事が始まるので・・・一日、有給休暇として、放浪した。

 世の労働者諸君! 有給休暇は権利ではなく義務なのだ! 経営状況が悪いのに残業時間申請しやがって、とかほざく、奴隷であることを認識できないような労働者や、会社の仕事や義務を理解できない資格のない二代目のような経営者になってはならない!


 放浪先は飛越の県境・・・五箇山から雨晴まで。いろいろあるので、記事は順次となるが・・・。
 その概略編。

 0740時に自宅発・・・ナビ付のD社色の化石燃料で動く鉄の箱。ナビ通り、渋滞で迂回したが、渋滞は変わらず・・・15分ロス。0820時に北陸道。小矢部川SAで小休止したが、相変わらず、白海老かき揚げ丼はなし。東海北陸道へ・・・運転は初めての区間。五箇山ICで下る。

 0910時頃、第一の目的地・岩瀬家・・・拝観。それから隣の行徳寺。
 0940時頃、第二の目的地・村上家・・・定休。残念。
 0950時頃、第三の目的地・羽馬家・・・外観のみ。満足する。

 道の駅たいら。土産は、和紙のはがきと、もち麩。

 1100時頃、第四の目的地・湯谷温泉・・・素晴らしい!

 1220時頃、第五の目的地・蕎文・・・コメントなし。

 高岡で路面電車と並走。

 1320時頃、第六の目的地・武田家・・・30年ぶり。

 1350時頃、第七の目的地・太田の湯・・・閉館はしていないようだが入れず。

 しばらくドライブ。後味が残る・・・。

 1440時頃、第七の目的地・佐伯家・・・ふきおろし。

 雨になってきたので戻ることとする。
 福岡SAから能越道へ・・・北陸道。昼の反動か、1500時過ぎに、空腹で小矢部川SAで、白海老かき揚げ丼・・・前よりはマシだったが、相変わらず・・・。

 買い物して帰宅したのは、1600時頃。

 岩瀬家と村上家は、およそ30年前に行きそびれたところ。武田家は、その時に行ったが閉館だった・・・ので、リベンジということでもあった。

 移動距離は220km。
 費用は・・・高速1,400+入館300+土産600+土産420+入浴500+蕎麦1,500+入館210+賽銭100+有料200+丼720+土産750+高速820=7,520・・・くらい。

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